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マンションブランド「ジオ」、首都圏に2016年上期8物件デビュー!

   

阪急のマンションブランド「ジオ」首都圏 2016年

阪急不動産株式会社が、首都圏エリアにおいて、「3A(青山麻布赤坂)」と呼ばれる都心居住の人気エリアをはじめ、郊外人気沿線エリアに、2016年度上期に8物件の新規マンションの販売を開始する。(上記画像は、2016年度新規供給予定MAP)

阪急不動産は、今までに首都圏エリアにおいて49棟のマンションを分譲し(販売中物件含む)、近年では年間300戸から400戸の供給を継続しきたが、2016年度には約800戸(※)の販売開始を予定しており、首都圏エリアでの単年度供給戸数としては、同社の過去最高となる見込みだ。

(※)2016年4月~2017年3月の間に供給開始を予定している戸数(共同事業の場合は持分戸数)の合計

今後も弊社首都圏マンション事業においては、都心部や人気の住宅地での開発はもちろん、再開発や区画整理などの中長期プロジェクトにも積極的に取り組むことにより、事業機会獲得が目指される。

また、首都圏におけるマンション事業の中期計画上の拡大、「製販管一貫体制」の実現を目的とし、4月1日付で、組織体制の拡大・改編が実施された。従来の「首都圏事業部」を分割し「首都圏マンション品質管理部」「首都圏マンション事業企画部」「首都圏マンション事業推進部」の三部を新設。首都圏マンション事業が収益基盤の拡大に寄与することで、阪急阪神ホールディングスグループの成長戦略である[新たなマーケット開拓(首都圏での事業展開)]を牽引していく。

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【供給予定物件のラインナップ】

ジオ港区元麻布・ジオ四谷荒木町・マンション外観
左<港区元麻布計画> 右<ジオ四谷荒木町> 外観完成予想図

◆「港区元麻布計画」
(港区・東京メトロ日比谷線「六本木」駅徒歩9分・総戸数19戸)
⇒ 首都圏初、阪急不動産の最高峰ブランド「ジオグランデ」プロジェクト。
デザイン監修は、隈研吾建築都市設計事務所。

◆「ジオ四谷荒木町」
(新宿区・東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目」駅徒歩5分・総戸数131戸)
⇒ 集合住宅として初の新宿区総合設計制度を採用。

◆「港区南青山計画」
(港区・東京メトロ千代田線・半蔵門線・銀座線「表参道」駅徒歩8分・総戸数25戸)
⇒ 都心人気エリア「3A」に誕生。設計は日建ハウジングシステムを採用。

マンション・ジオ深川住吉・ジオ美しが丘二丁目ヒルズ・外観
左<ジオ深川住吉> 右<ジオ美しが丘二丁目ヒルズ> 外観完成予想図

◆「ジオ四谷三栄町」
(新宿区・東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目」駅徒歩6分・総戸数61戸)
⇒ デザイン監修は「CLASKA」「キッザニア東京」等を手掛けたUDSデザイン。

◆「ジオ深川住吉」
(江東区・東京メトロ半蔵門線「住吉」駅徒歩5分・総戸数190戸)
⇒ 南面に地域開放防災公園を配す、4敷地一体型一団地認定プロジェクト。

◆「ジオ美しが丘二丁目ヒルズ」
(横浜市青葉区・東急電鉄田園都市線「たまプラーザ」駅徒歩10分・総戸数52戸)
⇒ 全戸南向き・ワイドスパン設計、エネファームを一部採用。

◆「ジオ茅ヶ崎フレシア」
(茅ヶ崎市・JR東海道本線・湘南新宿ライン「茅ヶ崎」駅徒歩6分・総戸数136戸)
⇒ 蔦谷書店監修の「ブックラウンジ」等の多彩な共用施設を配置。※共同事業

◆「ジオ津田沼奏の杜」
(習志野市・JR中央・総武線「津田沼」駅徒歩12分・総戸数84戸)
⇒ 「奏の杜」再開発エリアの三方角地に誕生。

▼阪急不動産のマンションブランド<ジオ>Website
http://www.geohankyu.com/

◎情報提供: 阪急阪神ホールディングス株式会社

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